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日記

DIARY

こんにちは。エダ住宅の高橋です。

昨日は、午後から次男のサッカーお迎えで渡良瀬遊水地へ。

朝からとっても良いお天気でしたので、午前中はみかも山を登ってきました。日曜日とのこともあり、たくさんの人が登られており、山頂にもたくさんの人がいました。近くにこういう里山があるのはいいですね。とっても登りやすい山ですのでオススメです。

私事ですが、今日誕生日を迎えました。朝起きると、テーブルには長男からチョコレートのプレゼント♪そして、とっても良いお天気!嬉しいプレゼントとなりました!!

 

【小山に来たら、エダ住宅】

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投稿日:2020/01/20   投稿者:高橋久美子

住宅を取得する際に、親から資金の援助を受ける場合、他の兄弟との関係などから贈与扱いにできないときは、親からの借り入れとして返済を行う方法や住宅を親との共有名義にするという方法があることを理解しましょう。

 

 

【1】 親からの借り入れとする場合

親から住宅資金の借り入れを行う場合、手続きを誤ると、その借入金が贈与とみなされ、贈与税の課税対象となる場合があります。贈与税の課税対象とみなされないためには、税務署が正式な金銭貸借関係であると認めるような金銭消費貸借契約書あるいは借用書の作成、返済能力があると認められる借入金額であること、実際に返済していることを証明できる支払い方法をとること(例えば、金融機関からの振り込みを行うこと)などが必要となります。

 

【2】 住宅を親との共有名義にする場合

共有とは、住宅を購入する際に、親と自分が負担した資金額に応じて、住宅を共同で所有することをいいます。

住宅の所有権を登記する場合に、それぞれの資金額に応じた割合で共有登記を行います。この方法によれば、贈与税の課税対象とはなりませんが、住宅を売却する場合には共有者全員の承諾を得る必要があり、売却が若干難しくなる場合もあります。

相続が発生した場合に親の持ち分を相続することについて他の相続人からの承諾を得られなければ、遺産分割がスムーズに行われないケースもあります。親の持ち分を自分が相続できるように、公正証書遺言を作成するとよいでしょう。

 

※公正証書遺言とは、遺言者が公証人に伝えた遺言内容を、公証人が公正証書として作成する遺言をいいます。

 

 

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投稿日:2020/01/20   投稿者:小保方寛

こんにちは。エダ住宅の高橋です。

小山から車で約30分。歩きやすい里山 太平山~晃石山があります。

晃石山は標高419.1M。太平山から尾根を歩いて行くことができます。

そして、晃石山から少し下りると、今が見ごろ【蝋梅】で有名は清水寺があります。

淡い黄色で、甘い香りがあたり一面漂っています。お堂の周りに蝋梅の木がたくさんあり圧巻です!

今月いっぱいは見ることができますので、良ければ行ってみてくださいね!

 

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投稿日:2020/01/18   投稿者:高橋久美子

令和1年10月1日より、ITを活用した不動産売買に係る重要事項説明等の社会実験がスタートしました。

不動産取引において欠かせない重要事項説明を面前で行うのではなく、テレビ電話などのネット上にて完結させようという試みです。

 

現在の法律では、国家資格者である宅地建物取引士が対面にて取引の重要な事項を説明する、という義務が宅建事業者には課せられています。

 

ところが最近では、海外に居住している、所有者が複数いて居住地がバラバラなど、対面での説明をすることが困難な事例も増えています。

 

こうした手続きにITを導入することで、手間や時間、コストを削減することが可能になるという目論見です。

 

今回の社会実験では、不動産売買について約60社が社会実験参加事業者として認定されました。

 

来年の9月末まで、この認定を受けた事業者は、ITによる重要事項説明を行い、その結果を検証していくことになります。

 

現時点では、すべての宅建事業者がIT重説を取り扱えるわけではないことに注意が必要です。

 

IT重要事項説明の具体的な手順としては、

①説明を受ける方に同意の確認

②IT環境の確認

③重要事項説明書等の事前送付

④説明中の録画・録音

⑤宅地建物取引士証の提示

⑥本人確認

⑦情報管理

⑧実施報告

⑨国土交通省等への資料送付

 

という工程を踏むことになります。

 

ここでの、アンケート調査や、トラブルの有無などをまとめて検証したうえで、正式な重要事項説明の方法として採用されていくことになりそうです。

 

今回のIT重要事項説明も大きな変化ではありますが、それでも不動産取引にはまだアナログな要素が大きいと感じます。

 

不動産取引へのブロックチェーン技術の応用など、今後も不動産取引の形態が大きく変わっていく要素は多分にあるかと思います。

 

こうした変化が起こることで、より不動産取引がわかりやすく、買い手にとって負担の少ない手続きになっていけばと思います。

 

新しい情報がありましたら、引き続きご紹介させていただきます。

 

 

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投稿日:2020/01/13   投稿者:小保方寛

エダ住宅の小保方です。

先日、足利フラワーパークへ行ってきました!!

小保方家では毎年の恒例となっております。

子供らは寒そうにしながらも、楽しんでました♪


 

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投稿日:2020/01/07   投稿者:小保方寛