エダ住宅なら!既存住宅瑕疵保証保険が利用できます!
保険がついていない個人間売買の物件は、引き渡し後に瑕疵が見つかっても直してくれないの?
ご安心ください!
瑕疵保証保険を利用すれば、引き渡し後に発見した瑕疵による不具合をエダ住宅が修補し、費用は保険で賄われます。(保険金の支払いには条件があります)

※瑕疵(かし)とは・・・建物の何らかの不具合の事です。そのうち保険の対象となるのは構造上の主要な部分の不具合や雨漏り、給排水管路などの不具合になります。詳細は保険対象となる部分を参照してください。

既存住宅かし保険では、事業者(エダ住宅)が買主様に対して瑕疵による不具合が見つかった場合に修補等する責任を約定し、標準保証書(JIO所定書式)が発行されます。

保証対象となる不具合事象が発生した場合、弊社が修補等を実施し、その費用が保険金としてJIOから支払われます。

万が一弊社が倒産等した場合には、買主様からJIOに直接保険金を請求することができます。

例えば、こんな事故に対して、修補費用などが支払われます。

※JIOとは…国土交通大臣指定の住宅瑕疵担保責任保険法人 株式会社日本住宅保証検査機構の略称です。エダ住宅はJIOの登録企業です。

保険の加入は・・・
既存住。宅瑕疵保険は、事業者(エダ住宅)が契約する保険です。ご希望の場合はお気軽にご相談ください。

保険の概要

  • 事業者を被保険者とする保険です。
  • 事業者は保険対象住宅の引渡し前に保険を申し込み、JIOは保険の引き受けにあたり検査を実施します。
    ※JIOの検査は保険引き受けの可否を確認するための検査です。
  • 下表左欄【保険対象となる部分】の瑕疵に起因して、下表右欄【保険金をお支払いする場合(事故)】に記載のような事故が生じた場合は、事業者が責任を果たすための修補等の費用を保険金として事業者にお支払いします。
  • 事業者が倒産などの場合により修補等ができないときは、買主様からJIOに直接保険金を請求することができます。
保険の対象となる部分恵
構造、構造耐力上主要な部分が基本的な構造耐力性能を満たさない場合
防水:雨水の侵入を防止する部分が防水性能を満たさない場合
給排水管路:給排水管路が通常有すべき性能または機能を満たさない場合
引渡し前リフォーム工事:引渡し前リフォーム工事を実施したすべての部分について、社会通念上必要とされる性能を満たさない場合。
給排水管路+引渡し前リフォーム工事:給排水管路が通常有すべき性能または機能を満たさないばあに加え、引渡し前リフォーム工事を実施したすべての部分について、社会通念上必要とされる性能を満たさない場合
木造(軸組工法)住宅の例
鉄筋コンクリート造(壁式工法)住宅の例

保険のしくみ

個人間売買(仲介事業者)の保険のしくみ

お問い合わせ・ご相談は下記までお気軽にご連絡ください。

お気軽にお問い合わせください。0120-113-694“いい家を見ると運が向くよ” 9:00-18:00

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瑕疵保証保険についてさらに詳しくご覧になりたい方は、JIO(株式会社日本住宅保証検査機構)ホームページhttps://www.jio-kensa.co.jp/をご覧ください。